「自由・民主主義社会体制を ベストでなくよりベターな社会体制が現在のベストである」
との認識でこのページは作られている。
利害でなく よりよい社会を築くという日本人の英知を信じ、未来を期待している。
唯物史観の共産党・唯物史観的な社民党とは相容れない、
存在は認める

「私は君の考え方には反対だ。しかし君がそう考える自由はあくまでも守る」ボルテール
「我々は青春に苦しんだ。・・・・・それは、我々が投げ出された時代のせいである」(ニーチェ・遺稿
「一主権者国民の小さな主張・小さな意見」

付録
鏡の前にいるあなたへ:”The most dangerous Animal in the would”
とニューヨーク・セントラルパークで発見ました、”うーん”考えました笑いました。

限りある生命をもちて、かぎりなき欲をもとむる、人ぞ悲しき(耳庵)
われわれが歴史から学び得るものは、人間は歴史から何も学んでいないということである
(原爆投下の報に接した時のアインシュタインの引用した言葉です)
日本人への
近現代史を欠いた歴史は歴史とはいえない。つまりは固有の文化や伝統を持たない国であり、根無し草でしかない。

根無し草とは、規範も礼節も道徳も持たない、人間を人間として成長させる根っこをを持たない人間のことだ。
【「おじいちゃん戦争のことを教えて」中條高徳著・致知出版社から】

2000年・平成12年の壱岐「日本」によせて
進歩のない者は決して勝たない、負れて目覚めることが最上の道だ。日本は進歩ということを軽んじ過ぎた・・・・敗れて目覚める、それ以外にどうして救われるか、今、目覚めずして、いつ救われるか。俺たちはその先導になるのだ。
日本の新生のため散る。まさに本望じゃないか」

戦艦大和乗組員士官たちの・・あえて反論する者なし,&